
1学期・前期中間テストで、最高のスタートを。
1学期中間テストは5月中旬〜下旬に、前期中間テストは6月に実施されます。
学年最初のテストであり、この結果がその後の流れを大きく左右します。
中間テストは「取りやすく、差がつく」テストです
中間テストは、範囲が比較的狭く、平均点が高くなりやすいテストです。
特に数学は、どの学年でも計算問題が中心となるため、しっかり準備すれば高得点が狙えます。
その一方で、思考力を問う問題や応用問題で差がつくのもこのテストの特徴です。
「取れるテストでしっかり取る」ことが、その後を大きく左右します。
学年ごとに意味が違う、大事な定期テストです
中学1年生
範囲が最も狭く、80点以上、満点も狙えるテストです。
満点を狙える数少ないチャンスでもあります。
中学2年生
受験はまだ先のことと思われがちですが、公立高校入試では、中2の成績から選考基準の対象となります。
すでに「受験は始まっている」と考える必要があります。
中学3年生
この中間テストを含め、あと3回の定期テストで受験内申が決まります。
一つひとつの定期テストが、そのまま進路に直結します。
高校3年生
中間・期末テストの結果で評定平均が決まります。
推薦・総合型選抜を考えるなら、絶対に落とせないテストです。
パレットの定期テスト対策
個別指導Paletteでは、一人ひとりの状況に合わせて、学校別・範囲別に対策を行います。
・苦手単元の優先対策
・学校ごとの出題傾向に対応
・計画的な学習サポート
「何からやればいいかわからない」
という状態をなくし、効率よく得点アップを目指します。
学校別の定期テスト対策の詳しい内容はこちら
実際に、定期テストで点数を伸ばした生徒の事例もご紹介しています。
最初の定期テストが、その後を変えます
最初の定期テストで結果を出すことが、その後の自信につながります。
まずは中間テストから、一緒にスタートしましょう。




